現在地: HOME > よくある質問
INDEX
お問い合わせは原則Web情報対応とさせて頂いております。
尚、ご不明な点がございましたら、ご用途とお知りになりたい情報をお問い合わせ画面か、資料請求よりご記入のうえ送信して下さい。 専任担当より折り返しご回答申し上げます。
はい。お客様のご要望をお聞き致しました上で、計測の最適化を提供する為に標準品のカストマイズ、特注システムまで幅広くお請けしております。営業にご相談ください。
製品に使用する周辺機器(コンピュータやプリンタなど)は、ご希望に応じてお見積差し上げることができます。営業にご相談ください。
商品ごとの単品カタログは、ダウンロードページから、ダウンロードできます。
その他の詳しい資料がご入用の方は、別途お問い合わせください。
一部製品に関しましてはご購入前提のお貸し出し対応が可能です。
その際、ご用途・必要時期・ご予算等を「資料請求」よりお問合わせください。
営業がお話をお伺いして、アポイントメントを取っていただいた方に、デモをお見せしております。お気軽にお問い合わせください。
標準品は、ご注文後1週間以内に、発送させて頂いております。
受注生産品は別途納期回答を差し上げております。システムの構築については、弊社よりカスタマイズしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
標準在庫リストをご覧下さい。→DOC_1
在庫製品の納期及び大口ご注文の場合はお問い合わせください。
直接販売も代理店販売も承ります。
ご購入方法の説明書をご覧下さい。→DOC_2
代理店ご利用のお客様は代理店リストをご覧下さい。
国内配送の場合、送料は弊社負担となっております。
海外発送の場合は、別途お問い合わせください。
各製品は全て「シングルライセンス」となっておりますから、1台のパソコンにインストールしてご使用ください。
複数のパソコンでご使用になる場合は、複数台数に対応した格安の「ライセンス製品」を別途ご用意しております。「ライセンス」のページを参照ください。
可能です。有償にて承ります。
「海外輸出の説明書」をご覧下さい。→DOC_3
弊社のA/Dコンバータや入力BOXの校正証明書、トレーサビリティ体系図、試験成績書取得をお考えの方は、機種名、シリアル番号をご準備の上、お見積をご依頼ください。
測定精度維持のために、一年ごとに校正することをお勧めしております。担当営業までお気軽にお問い合わせください。
弊社のA/Dコンバータと計測表示ソフトDAQUを使って計測した場合、入出力データ形式は弊社独自のデータ形式であるIMD形式となります。 出力デ−タ形式は、オプションでテキストデ−タに変換出力できます。
「DLLソフトウェア言語の説明」 をご覧下さい。→DOC_4
A/Dコンバータを他社製のソフト(LabVIEWなど)で使いたい場合は、弊社のDLLソフト(定価:¥100,000)経由でお使いください。
なお、使用方法につきましては、お手数ですが各メーカーに直接ご確認ください。
入出力のデ−タ形式ともIMD(弊社独自のバイナリデータ形式)と、テキストデータに対応しております。
対応しているOSは、Windows98SE/Me/2000/Xpが標準です。
A/Dコンバ−タ−の機種により若干の相違が御座いますので、個別カタログの参照をお願い致します。 Vistaも近日中に対応いたします。
弊社では、ソフトウェアにて単純な「1」、「0」判定ではなく、ファージ−的な判定を行うために、面積判定や面積加算判定、複数レベル設定+面積判定という判定手法を可能にしてます。
詳細については「レベル判定技術」をどうぞ!→DOC_5
弊社ではPCは、 Windows Xp Home Edition 、 Pentium4(1.7GHz) (1GByteのメモリ)、512MByte以上のメインメモリを推奨しております。
接続するA/Dコンバータのインターフェースが用意されていることは必須です。
Windows Xp で 512MByte以上のメモリを実装している場合、計測用に確保できるメモリサイズは、100Mbyteまでです。
この最大サイズは、OSで決まっており、実装メモリサイズを大きくしてもこれ以上は増やすことは出来ません。
基本的には、弊社で確認しておりますPCの環境(QU_7)では、10Mデータ/秒での速度が実現できております。
ただし、この実現につきましては様々な条件が必要となります。
書き込み速度の確実な実現の為、当社でPCを含めた総合的な調整をして出荷させて頂きますので、ご相談ください。
20Mデータ/秒の速度でデ−タ収録が実現できます。
方法について「高速なHDD収録に関して」をご覧下さい。→DOC_6
弊社のハードウェア製品は、A/D変換デバイスの性能を100%発揮できるように、細心注意を払って設計製造されています。
チャンネル間クロスト−クは、の影響を0.1%(Fs)の精度保証内に抑えているため、より正確にデータが読み込むことができます。
精度は上がります、ご注意頂きたいのはシステムとして、色々なノイズが飛び込んだり、アース系から回り込んできます。
よって、結果として12ビットA/Dから16ビットA/Dに変更した時、そのA/Dに対応した性能の保証は出来ません。
留意点について「16ビットA/Dのマルチプレクサ」をご覧下さい。→DOC_7
拡張PCIバスの仕様・規格による制限があります。
転送スピ−ドに関しては、特にバスのレ−テンシィが重要なファクタとなります。
その他、電源容量に関して確認が必要です。
詳細につきましてはご相談下さい。
製品により、方式は違いますが、基本的には可能です。
PCIバス用のEC−2370シリーズのBタイプとEC−2376,カードバス用のEC−2380シリーズに オプション機能として用意しております。
製品により差動入力とシングルエンド入力がございます。
シングルエンド入力タイプの製品は差動入力アンプボードをオプション機能として用意しております。
弊社では、温度計測システムの納品実績が多くございます。
高ゲインアンプ、零接点補償回路,温度テーブルを用いて温度計測をおこないます。
故障かな?と思ったら・・・下記をご確認ください。
修理依頼をされる前に、一年以内でしたら保証書をお手元にご用意ください。
それ以上でしたらシリアル番号を調べてからご連絡ください。修理は基本的にセンドバックギャランティです。
保証内容の詳細は、保証書に記載されていますので、お読みください。
商品には、ソフトのインストール手順を詳しく解説した「セットアップガイド」と「取扱説明書」が付属しております。
不明な点がありましたら、メールにてご連絡ください(solution@elmec-gms.com)。
内部クロック使用時に『止まってしまう』という内容が、カウンターが止まってしまうということでしたら、この原因は、PC内の他のデバイスが、弊社のA/Dコンバータの割り込みを妨げている可能性があります。
電源管理等の設定をBIOSも含めてことごとく、『使用しない』 様に設定してみてください。
在庫を持つ製品は、下記の製品です。
お見積後、お客様書式の注文書をご発行ください(FAX、メール、もしくは郵送いただければ、折り返し納期のご連絡を差し上げます。)商品発送時に納品書/請求書を添付します。
ご注文時に取り決めさせていただいた方法でご入金ください。
個人様でのご購入の場合は、商品発送前に代金の銀行振り込みをお願いする場合もございます。
弊社製品[A/Dコンバータ、システムの入力BOX]などを海外に輸出する際は経済産業大臣による輸出許可を必要とするものであるか否かを判定する資料として、税関において該非判定用パラメータシートの提出を求められます。
弊社製品のパラメータシートが必要な場合、オンラインもしくはFAXでお申込ください。
弊社が発行するパラメータシートの様式は、日本機械輸出組合 パラメータシート様式:該貨8-Gです。
弊社取扱様式以外の指定の様式での発行は、行っておりません。
該非判定用パラメータシート発行までは通常2週間程度かかります。予めご了承下さい。
DLLソフトウエアにはVCとVBのサンプルソフトが添付しております。
サンプルソフトが添付していないもので、動作確認が取れている言語は下記です。
尚、これ以外の言語や開発ツールにつきましては、それらの言語や開発ツールを販売されている会社に弊社DLLを使用することが可能かどうか、相談してください。
弊社の判定手法に関しては、特殊の優位性があります。
弊社は、コンピュータを使って、ソフトウェアにより、複雑な判定ロジックを作り、構築できるので、より確実な判定を行っています。
具体的には、面積判定や面積加算判定、複数レベル設定+面積判定という判定手法があります。




弊社では、次の2つの方法で実現しております。
これらの方法を実現する場合は、弊社でPCを含めた総合的な調整を行なって出荷させていただく事になりますので、ご相談ください。
方式的には一般的な方式でが、16ビットA/Dを使用する場合は、精度を得るためには色々と検討が必要です。
例えば、マルチプレックサの伝達精度、及びセットリング・タイムの特性を十分考慮しなければいけませんし、それらの特性を考慮してハード設計すると、チャンネル・スキャンレートが遅くなります。
更にマルチプレックサ前段の出力インピーダンスや、配線、基盤のパターなどから来るクロストークも精度に大きく影響してきます。
弊社の製品は、それらの問題点を十分考慮した上の製品です。